講師紹介

江口 祥子

関西にて宅原浩一氏の元、Tap Danceを始める。

更なる飛躍を求め上京し、冨田かおる女史率いる「SOUND KISS」、KENTA氏率いる「How'Feel」のメンバーとして活動し、数々のステージ、TV等に出演する。

2004年より関西に拠点を移し「Tap Dance Team mono-moon」を立ち上げ、フェスティバルや地域のイベント等に、出演する。

後進の育成の為、自身のスクール他、ミュージカル養成所、音楽教室等でもインストラクターを務める。

Tap Danceの魅力を伝えるべく、活動を展開中。


西村 麻亜沙

幼少期より踊りを始める。

大学から上京し、松竹エンタテイメントにダンサーとして所属。TV、CM、レビューショー、ディナーショー等に多数出演。

そんな頃タップダンスに出会う。一瞬でその魅力に惹かれタップダンスの世界へと進む。小粋に踊るシアター系タップのスタイルを継承する男性デュオチーム「東京リズムボーイズ」に師事。国内外のタップフェスティバルに数多く参加。TRBタップダンススタジオやカルチャースクール、劇団東俳等でクラスを担当する他、タレントなどの指導、TV番組の振付アシスタントなどもこなす。

現在は活動の拠点を地元関西に移し、タップダンスの普及に努めている。